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海洋観測・生物資源調査の実践教育強化

東京海洋大学について

我が国をはじめとする人類社会の持続的な発展を今後とも維持・促進するためには、人類の共有財産である海をグローバルな視点でとらえ、環境保全を図り、自然との共生のもと、海洋の利活用を考究しなければなりません。東京海洋大学は、このような考えを基本に据え、海洋の活用・保全に関する科学技術の向上に資するため、海洋資源の確保、海上輸送技術の高度化、環境保全、海洋政策等に関する教育研究を総合的に行うとともに、新たな海洋産業の振興・育成が今世紀における世界経済発展のための主要課題の1つであるとして、これら分野における学際的、先端的研究を行います。
  南極海に向けて、咆える40度を進む海鷹丸の船首
  ニュース/更新情報

 パンフレット等を掲載いたしました。(2007.07.04)

 ポスターのダウンロード (PDF:321K)
 パンフレットのダウンロード (PDF:1,579K)
 パンフレットのE-BOOK
 パンフレット(E-BOOK版)は、本の操作性を忠実に再現した イーブック・システムズ株式会社電子ブック型ブラウザー
 (FlipViewer(無料))を利用しています。
 
※ 動作環境および更に詳しいQ&Aはこちらをご覧ください。

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