フィッシングカレッジ12月講座が12月8日(月)18:30に開催されます
最終更新日:2008年12月01日 09時11分
開催日:2008年12月08日
フィッシングカレッジ2008・12月講座「相模湾の素晴らしさ 水中でモノはどう見える」
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■日時 2008年12月8日(月) 午後6時半より ■場所 東京海洋大学品川キャンパス 7号館1F 多目的交流研修室 ■参加費 無料。どなたでも参加できます。申し込み不要。当日は遅れないように大学に来てください。 (満員の際はお立ち席になることがあります。) ■講座概要 第1部 相模湾の素晴らしさ 四季折々に出現する多彩な魚類 講師 奥山文弥(東京海洋大学・客員教授) 第2部 水中でモノと色はどう見える? 魚が見るモノ、魚に見えるモノのヒント 講師 稲田博史(東京海洋大学・准教授) ■お誘いの言葉(奥山文弥・東京海洋大学社会連携推進共同研究センター客員教授) 江ノ島、湘南、小田原有名な神奈川県の海は相模湾と呼ばれます。ここには四季折々さまざまな魚が回遊します。その魅力について写真解説を交えて奥山がお話しいたします。 第2部では、疑似餌(ルアー)の研究でも高名な稲田先生が、水中ではモノと色は実際にどう見えているのだろうかという、ルアー釣りにとっても素晴らしいヒントを聞かせてくれることでしょう。 |
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