大学院応用生命科学専攻応用生物工学講座 准教授1名 応募期間H21.8.14まで
Last Update : 2009-06-09 08:01
1 募集人員
准教授 1名
2 所属
大学院海洋科学技術研究科 応用生命科学専攻 応用生物工学講座
3 担当する教育研究内容
海洋生物の遺伝子の構造、発現調節機構、発現産物の機能解析等のゲノムサイエンスならびに水産領域における遺伝子工学の応用と分子育種について、教育・研究を行う。
(大学院後期課程)
ゲノム科学特論、応用生物工学合同セミナー、応用生物工学特別研究、
応用生命科学インターンシップⅠ・Ⅱ
(大学院前期課程)
遺伝生化学、海洋生物工学特別演習、海洋生物工学特別研究、
海洋生命科学基礎論Ⅰ・Ⅱ
(学部)
分野科目:遺伝子工学、セミナー、卒業論文、必要に応じて関連科目
共通科目:遺伝子工学実験、フレッシュマンセミナー、調査実習
4 応募条件
(1)博士の学位を有すること。
(2)大学院での教育研究を担当できること。
(3)担当する教育・研究分野における経験と能力、および特段の業績を有すること。
(4)社会貢献にも熱心なこと。
5 採用予定
選考手続き終了後すみやかに。
6 提出書類
(1)履歴書:写真貼付の上、氏名、生年月日、現住所、学歴、学位称号、職歴、学会・社会における活動、教育実績、その他特に特筆すべきことの項目に分けて記載すること(書式自由)。
(2)業績目録:1)著書、2)学術論文(レフリー付き)、3)参考論文、4)その他に分けて、それぞれ新しいものから遡って年代順に記すこと。著者名は全員を記載し、corresponding authorを明示すること。
(3)学術論文の別刷り:全ての業績の中で、特段の業績(例えば、世界的に著名な学術雑誌への掲載や学会賞受賞など)につながった論文・著書と、特段の業績であることを証明するもの(コピー可)。ただし、最終選考に際して学術論文全ての提出をお願いすることになります。
(4)研究資金獲得状況:研究代表者および分担者として獲得した研究費を、1)科学研究費、2)その他に分けて、それぞれ新しいものから遡って年代順に、助成機関、研究題目、研究期間、助成金額、代表または分担を記載すること。
(5)これまでの教育・研究内容の要約(2000字程度)。
(6)今後の教育・研究内容の要約(2000字程度)。
(7)教育実績及び研究業績について照会できる方の氏名とその連絡先(2名)。
(8)提出書類受理通知のための返信用封筒(宛先記入のこと)。
注:1)応募書類は返却しません。
2)応募の秘密は厳守します。
3)選考に当たって面接等をお願いする場合の交通費等の経費は自己負担とします。
4)健康診断書(国立機関又はそれに準ずる機関によるもの)の提出をお願いすることがあります。
5)自薦、他薦を問いません。
7 応募期限
平成21年8月14日(金)必着
8 書類提出先
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7
東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科
応用生物工学講座教員選考委員会委員長 廣野 育生
(「応用生物工学講座教員応募書類」と朱書きし、書留郵便とすること)
9 当該講座教員
(教授)今田千秋、延東 真、舞田正志、廣野育生
(准教授)小林武志、濱田奈保子、(本公募)
(助教)片桐孝之、近藤秀裕、二見邦彦
(特任教授)青木 宙
10 照会先
廣野 育生 東京海洋大学大学院 応用生物工学講座
TEL&FAX:03-5463-0689 E-mail:hirono@kaiyodai.ac.jp
准教授 1名
2 所属
大学院海洋科学技術研究科 応用生命科学専攻 応用生物工学講座
3 担当する教育研究内容
海洋生物の遺伝子の構造、発現調節機構、発現産物の機能解析等のゲノムサイエンスならびに水産領域における遺伝子工学の応用と分子育種について、教育・研究を行う。
(大学院後期課程)
ゲノム科学特論、応用生物工学合同セミナー、応用生物工学特別研究、
応用生命科学インターンシップⅠ・Ⅱ
(大学院前期課程)
遺伝生化学、海洋生物工学特別演習、海洋生物工学特別研究、
海洋生命科学基礎論Ⅰ・Ⅱ
(学部)
分野科目:遺伝子工学、セミナー、卒業論文、必要に応じて関連科目
共通科目:遺伝子工学実験、フレッシュマンセミナー、調査実習
4 応募条件
(1)博士の学位を有すること。
(2)大学院での教育研究を担当できること。
(3)担当する教育・研究分野における経験と能力、および特段の業績を有すること。
(4)社会貢献にも熱心なこと。
5 採用予定
選考手続き終了後すみやかに。
6 提出書類
(1)履歴書:写真貼付の上、氏名、生年月日、現住所、学歴、学位称号、職歴、学会・社会における活動、教育実績、その他特に特筆すべきことの項目に分けて記載すること(書式自由)。
(2)業績目録:1)著書、2)学術論文(レフリー付き)、3)参考論文、4)その他に分けて、それぞれ新しいものから遡って年代順に記すこと。著者名は全員を記載し、corresponding authorを明示すること。
(3)学術論文の別刷り:全ての業績の中で、特段の業績(例えば、世界的に著名な学術雑誌への掲載や学会賞受賞など)につながった論文・著書と、特段の業績であることを証明するもの(コピー可)。ただし、最終選考に際して学術論文全ての提出をお願いすることになります。
(4)研究資金獲得状況:研究代表者および分担者として獲得した研究費を、1)科学研究費、2)その他に分けて、それぞれ新しいものから遡って年代順に、助成機関、研究題目、研究期間、助成金額、代表または分担を記載すること。
(5)これまでの教育・研究内容の要約(2000字程度)。
(6)今後の教育・研究内容の要約(2000字程度)。
(7)教育実績及び研究業績について照会できる方の氏名とその連絡先(2名)。
(8)提出書類受理通知のための返信用封筒(宛先記入のこと)。
注:1)応募書類は返却しません。
2)応募の秘密は厳守します。
3)選考に当たって面接等をお願いする場合の交通費等の経費は自己負担とします。
4)健康診断書(国立機関又はそれに準ずる機関によるもの)の提出をお願いすることがあります。
5)自薦、他薦を問いません。
7 応募期限
平成21年8月14日(金)必着
8 書類提出先
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7
東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科
応用生物工学講座教員選考委員会委員長 廣野 育生
(「応用生物工学講座教員応募書類」と朱書きし、書留郵便とすること)
9 当該講座教員
(教授)今田千秋、延東 真、舞田正志、廣野育生
(准教授)小林武志、濱田奈保子、(本公募)
(助教)片桐孝之、近藤秀裕、二見邦彦
(特任教授)青木 宙
10 照会先
廣野 育生 東京海洋大学大学院 応用生物工学講座
TEL&FAX:03-5463-0689 E-mail:hirono@kaiyodai.ac.jp