海洋科学部海洋生物資源学科 教授 1名 応募期限 H24.1.31まで
Last Update : 2011-11-24 09:03
1 募集人員 教 授 1名
2 所 属 海洋科学部 海洋生物資源学科 生物生産学講座
3 担当する教育研究分野
海洋生物資源学科では、海洋生物資源の保全と持続的利用を目指し、海洋生物の生態、生理、行動、増養殖などに関する領域
の基礎と先端技術の応用、ならびに適正な生産・管理システムに関する理論と新たな方法論について教育研究している。
その中にあって当該教員は、水産生物の基礎生理学と生理学的知見に基づいた、環境と調和する効率の高い生物生産技術
の開発に関わる教育研究を担当する。
主な担当科目は以下のとおりです。
担当予定授業科目
(学部) 水族生理学、動物発生学、生物生産学入門、水族生理学実験、水族養殖・育種学実習I、セミナー、卒業論文など
(大学院博士前期課程)水族発生工学、水圏生物科学特別演習、水圏生物科学特別研究など
(大学院博士後期課程)水族生理学特論、応用生物科学特別研究など
4 応募条件
(1)博士の学位を有すること
(2)担当教育研究分野に関する研究業績を有すること
(3)学部、大学院での講義、実験、実習および研究指導を担当できること
5 応募期限 平成24年1月31日(火) 必着
6 採用予定 決定後なるべく早い時期
7 提出書類 (6)以外はすべて7部(うち6部はコピー可)
(1)履歴書:写真貼付、学歴、職歴、学位取得年月と論文タイトル、所属学会、その他特記すべきこと
(2)業績目録:著書、学術論文、参考論文、登録済みの特許に分け、それぞれ古いものから年代順に列記すること
また、学術論文については研究テーマ毎にまとめること
※ 著書:応募時に公刊されているものに限る。
学術論文[査読付き]:(公刊されているもの,ないし学会等で審査が終了し、受理証明書のあるものに限る。)
(3)学術論文の別刷またはコピー:代表的な論文を5編
なお、最終選考に際して、学術論文すべてと選考委員会の要求する業績資料の提出をお願いすることになります。
(4)競争的研究資金の獲得状況:獲得した研究資金について、申請課題・研究代表者・助成機関・期間・金額を列記すること
(5)これまでの研究内容および今後の教育研究に関する抱負(各2000字程度)
(6)審査結果通知のための返信用封筒(宛先記入のこと)
注:1)選考に当たって面接等をお願いすることがあります。その場合の交通費等は自己負担とします。
2)健康診断書の提出をお願いすることがあります。
8 書類提出先
〒108-8477 東京都港区港南4−5−7
東京海洋大学 海洋科学部 海洋生物資源学科 岡本信明 宛
封筒に「生物生産学講座教員応募書類」と朱書きし、簡易書留とすること
なお、提出書類は返却せず、選考終了後に当方で処分します。応募の秘密は厳守します。
また、提出資料は本公募の目的以外には使用しません。
9 選考結果の通知
平成24年3月末頃までに採否の通知を行う。
10 現在の当該講座教員
教 授:竹内俊郎、岡本信明、佐藤秀一、(本公募)
准教授:尾城 隆、羽曽部正豪、藤田大介、吉崎悟朗、坂本 崇、芳賀 穣
助 教:大葉英雄、遠藤雅人、矢澤良輔
11 照会先
東京海洋大学 海洋科学部 海洋生物資源学科
生物生産学講座教授選考委員会委員長 岡本信明
Tel:03-5463-0547 Fax:03-5463-0552
E-mail: nokamoto@kaiyodai.ac.jp
12 海洋生物資源学科等の詳細については、
東京海洋大学ホームページ http://www.kaiyodai.ac.jp/ をご覧ください。
現在、大学組織の改組が計画されており、今後採用の所属が変わることもあります。
2 所 属 海洋科学部 海洋生物資源学科 生物生産学講座
3 担当する教育研究分野
海洋生物資源学科では、海洋生物資源の保全と持続的利用を目指し、海洋生物の生態、生理、行動、増養殖などに関する領域
の基礎と先端技術の応用、ならびに適正な生産・管理システムに関する理論と新たな方法論について教育研究している。
その中にあって当該教員は、水産生物の基礎生理学と生理学的知見に基づいた、環境と調和する効率の高い生物生産技術
の開発に関わる教育研究を担当する。
主な担当科目は以下のとおりです。
担当予定授業科目
(学部) 水族生理学、動物発生学、生物生産学入門、水族生理学実験、水族養殖・育種学実習I、セミナー、卒業論文など
(大学院博士前期課程)水族発生工学、水圏生物科学特別演習、水圏生物科学特別研究など
(大学院博士後期課程)水族生理学特論、応用生物科学特別研究など
4 応募条件
(1)博士の学位を有すること
(2)担当教育研究分野に関する研究業績を有すること
(3)学部、大学院での講義、実験、実習および研究指導を担当できること
5 応募期限 平成24年1月31日(火) 必着
6 採用予定 決定後なるべく早い時期
7 提出書類 (6)以外はすべて7部(うち6部はコピー可)
(1)履歴書:写真貼付、学歴、職歴、学位取得年月と論文タイトル、所属学会、その他特記すべきこと
(2)業績目録:著書、学術論文、参考論文、登録済みの特許に分け、それぞれ古いものから年代順に列記すること
また、学術論文については研究テーマ毎にまとめること
※ 著書:応募時に公刊されているものに限る。
学術論文[査読付き]:(公刊されているもの,ないし学会等で審査が終了し、受理証明書のあるものに限る。)
(3)学術論文の別刷またはコピー:代表的な論文を5編
なお、最終選考に際して、学術論文すべてと選考委員会の要求する業績資料の提出をお願いすることになります。
(4)競争的研究資金の獲得状況:獲得した研究資金について、申請課題・研究代表者・助成機関・期間・金額を列記すること
(5)これまでの研究内容および今後の教育研究に関する抱負(各2000字程度)
(6)審査結果通知のための返信用封筒(宛先記入のこと)
注:1)選考に当たって面接等をお願いすることがあります。その場合の交通費等は自己負担とします。
2)健康診断書の提出をお願いすることがあります。
8 書類提出先
〒108-8477 東京都港区港南4−5−7
東京海洋大学 海洋科学部 海洋生物資源学科 岡本信明 宛
封筒に「生物生産学講座教員応募書類」と朱書きし、簡易書留とすること
なお、提出書類は返却せず、選考終了後に当方で処分します。応募の秘密は厳守します。
また、提出資料は本公募の目的以外には使用しません。
9 選考結果の通知
平成24年3月末頃までに採否の通知を行う。
10 現在の当該講座教員
教 授:竹内俊郎、岡本信明、佐藤秀一、(本公募)
准教授:尾城 隆、羽曽部正豪、藤田大介、吉崎悟朗、坂本 崇、芳賀 穣
助 教:大葉英雄、遠藤雅人、矢澤良輔
11 照会先
東京海洋大学 海洋科学部 海洋生物資源学科
生物生産学講座教授選考委員会委員長 岡本信明
Tel:03-5463-0547 Fax:03-5463-0552
E-mail: nokamoto@kaiyodai.ac.jp
12 海洋生物資源学科等の詳細については、
東京海洋大学ホームページ http://www.kaiyodai.ac.jp/ をご覧ください。
現在、大学組織の改組が計画されており、今後採用の所属が変わることもあります。