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大学院食品流通安全管理専攻(博士前期課程) 職業実践力育成プログラム(BP)

大学院食品流通安全管理専攻(博士前期課程) 職業実践力育成プログラム(BP)の概要

大学院食品流通安全管理専攻(博士前期課程) 職業実践力育成プログラム(BP)に関するQ&A

Q. 職業実践力育成プログラム(BP)とは?

A. 文部科学省が大学・大学院・短期大学・高等専門学校における社会人や企業等のニーズに応じた実践的・専門的なプログラムを認定することにより、厚生労働省の教育訓練給付制度とも連携し、社会人の学び直しの推進を図るために2015年度から設けられたもので、今年度までの累計で全国の大学等の252プログラムが認定されています。

Q. 食品流通安全管理専攻の職業実践力育成プログラム(BP)で学ぶためにはどうすればよいのでしょうか?

A. 今回、認定を受けたプログラムは、食品流通安全管理専攻の博士前期課程(2年制)ですので、学びたい方は大学院博士前期課程の入学者選抜試験に出願していただくことになります。

今後の入試日程については、本学ホームページの大学院入試に関するページで発表されます。

https://www.kaiyodai.ac.jp/graduateschool/entranceexamination/index.html

Q. 入学した場合、教育訓練給付金を受けることができるのでしょうか?

A. 食品流通安全管理専攻(博士前期課程) 職業実践力育成プログラムは、教育訓練給付制度の対象となる「専門実践教育訓練」の指定講座となりました(2020年4月入学者から適用)。なお、教育訓練給付金の受給資格、手続き等については下記のハローワークHP等でご確認ください。


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