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文部科学省特別経費「過疎・高齢化に対応した安全・安心を実現する漁港・漁村モデルの構築」中間報告会を実施しました

Last Update : 2014-11-26 15:47

東京海洋大学では11月25日に文部科学省特別経費実施事業「過疎・高齢化に対応した安全・安心を実現する漁港・漁村モデルの構築」(平成25年度~平成27年度)の中間報告会を開催しました。
報告会では、小川理事(教育・学生支援担当)、岡本学長の挨拶に続き、9名の教員により現在までの、取組や成果について報告が行われ、参加者(学生、教職員、学外からの参加者等約100名が参加。)も含め活発な意見交換が行われました。プロジェクト教員を含め、学内の多様な研究分野からの取組み報告に対して、これらを統合して、過疎・高齢化漁村、漁業への有効な対応策の提案を期待するとの声が会場から寄せられました。

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