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「過疎・高齢化に対応した安全・安心を実現する漁港・漁村モデルの構築 最終 成果報告会」を開催しました

Last Update : 2015-11-19 11:58

東京海洋大学では11月13日(金)に、文部科学省特別経費実施事業「過疎・高齢化に対応した安全・安心を実現する漁港・漁村モデルの構築」(平成25年度~平成27年度)の最終成果報告会を開催しました。

報告会では、竹内学長の挨拶に続き、10名の教員・プロジェクト研究員によりこれまでの、取組や成果について報告が行われ、学外のコメンテーターからのコメントの後、参加者(学生、教職員、学外から70名以上が参加。)も含め総合討論が行われ、活発な意見交換が行われました。

学内の多様な研究分野からの取組み報告に対して、これらを統合しながら、過疎・高齢化を迎える漁港、漁村への有効な対応策の提案を期待するとの声が会場から寄せられました。

過疎・高齢化に対応した安全・安心を実現する漁港・漁村モデルの構築 最終 成果報告会

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