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寄附の現況

基金へのご寄附の御礼とご報告

寄附者からのメッセージ

  • 学部生は皆、わが孫と思って応援させていただきます。

  • 社会に役立つ人材を、送り出し続けてください。

  • 海鷹丸の南極海航海を応援しています。乗組員さん、学生さんたちのご安航をお祈りしています。

  • 海鷹丸での南極海への航海を今後も続けてください。

  • 次世代エンジニアの育成、よろしくお願い致します。

  • 研究環境の充実に役立てて頂きたいです。学生達が未来のリーダーとして活躍出来るよう応援します。

  • 学びの場をありがとうございます。

  • 昨年度に引き続き今年も海洋大を応援します。海鷹祭はとても楽しかったです。マグロ丼は最高でした。全部回り切れなかったので今年も行きます。

  • 微々たるものですが、先生方や学生の皆さんの研究のお役に立てれば幸いです。

  • 亡父への感謝の気持ちを込めて、寄付を続けています。苦学生だった父が外国航路の船員となれたのは貴大学のおかげです。

  • 少しですが寄付させていただきます。学生の皆さんにはすばらしい学生生活を送ってほしいと思います。

  • (海洋工学部)創基150周年、誠におめでとうございます。貴部のさらなるご発展を祈念し、心ばかりですが寄附させていただきます。

  • 微力ですが応援させていただきます。 海洋大から国内および全世界の技術力の向上を願っております。

  • 子供が週末グランドを使用させて頂いています。一助になればと思いささやかながら寄附させて頂きます。

  • 学生本人は学部での経験、学びについて興味深く教えてくれます。

  • いつもお世話になっております。

  • 昔商船大学に入学志望した者ですが、近眼のため果たせませんでした。学生の皆さん頑張ってください。

  • たくさんのOBの方にご入会いただいております。

  • わずかばかりですが、貴学のお役に立てれば幸いです。

  • 弊会職員にOBが多く、海運に貢献している共通点があります。

  • 陸上養殖の簡易的な管理システム構築等、頑張ってほしい。

  • 世界一の海洋国家日本を目指して!!応援してますよ!!

  • 父が御世話になりました。本学のますますの発展を希望します。

  • 私の会社には多くの東京海洋大卒業生が勤務しています。これからも日本の海事産業に貢献する人材を育成して頂くことを期待しています。

  • NEAC NO.1

  • 越中島校舎の男子トイレを和式から洋式への改修費用として活用ください。

  • 日本の海洋資源に関係することなので、勉強している若者を応援します。

  • 東京海洋大学のさらなる発展を心よりお祈り申し上げます。

  • 今後の大学の発展を望んでおります。

  • 学長がリーダーシップを発揮できるように、少しでも役に立てばと思います。

  • 私どもの息子が大変お世話になり、その当時も沢山の寄付の上で学ばせて頂きまして、ありがとうございました。少しばかりですが在学生のみなさまの一助になればと思います。

  • 貴校の卒業生が弊社に在籍しています。

  • 頑張れ東京海洋大学!

  • 明治丸ミュージアムすごかったです。

  • 海で活躍する学生を育てる大事な船と乗組員さん、実習生さんを応援しています。

  • 「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を地で行くような校風で、大変親切にして頂きました。次第に応援したい気持ちになり、海洋大の先生や学生さんの研究が作る、未来を想像してワクワクしています。

支援学生からの感謝の声

修学支援事業基金から支援を受けた学生の感謝の声です。

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<修学⽀援事業>

このたびは、「国立大学法人東京海洋大学修学支援事業基金奨学金」に採用していただき、心より感謝申し上げます。多くの方々のご寄附によって成り立つ本奨学金を受給できることを、大変ありがたく思っております。経済的な支援をいただけることで、学業に専念できる環境が整い、より一層努力しようという気持ちが強まりました。
今後は、これまで以上に学業に励み、専門知識を深めることはもちろん、社会に貢献できる人材となることを目指して精進してまいります。また、奨学金を支えてくださる方々の想いを胸に刻み、将来的には自分自身も後進の支援ができるよう努めてまいります。本奨学金の給付にご尽力いただいた関係者の皆様、寄附をしてくださった皆様に心より御礼申し上げます。このご恩を忘れることなく、学業と自己研鑽に励み、有意義な大学生活を送りたいと思います。(海洋工学部1年生)

この度は修学支援事業基金奨学金を給付していただき、誠にありがとうございます。最近の物価上昇により学費や生活費の負担が大きくなる中で、この奨学金の支援はとても助けになります。ご支援によりアルバイトに追われることなく、学業や研究にしっかりと取り組むことができます。
現在、私は海洋の気候変動について研究しており、気候変動の影響が深刻になる中でこの研究の重要性を感じています。今後は大学院に進学し、より専門的な知識を深めこの分野に貢献できるよう努力を続けていく予定です。こうした学びの機会を得られるのも、皆様の支援のおかげです。改めて心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。(海洋資源環境学部4年生)

この度は就学支援事業基金奨学金において支援をいただきありがとうございます。皆様のおかげで充実した大学生活を送り有意義な時間を過ごすことができます。本当にありがとうございます。
今後はより一層授業や課外活動に熱心に取り組み、支援をいただいた方へ様々な形で恩返しができるように努めていきたいと思っています。(海洋生命科学部1年生)

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