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水圏生殖工学研究所(東京海洋大学)は魚を増やし育てる未来の生殖技術を研究する次世代研究所です。

研究所:東京海洋大学

東京海洋大学 品川キャンパス内

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水圏生殖工学研究所(東京海洋大学)は、生殖工学の力で水圏に棲む生き物を増やし、守るための研究を進める次世代研究所です。

最新情報

  • 2021年4月14日 吉崎悟朗先生が、令和3年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞いたしました。業績名は「生殖細胞操作を駆使した新たな魚類生産法に関する研究」です。
  • 2021年3月23日 文部科学省 海洋生物資源確保技術高度化プロジェクト「生殖幹細胞操作によるクロマグロ等の新たな受精卵供給法の開発」 公開シンポジウムが3月23日にオンライン開催されました。10年間にわたるプロジェクトの集大成で、研究成果はもちろん、講演者の方々の思いも伝わる素敵な発表会となりました。100名を超える方々がご参加くださいました。ありがとうございました。
  • 2021年3月8日  自治医科大学の本多新先生を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催しました。 (資料)
  • 2021年2月15日 公開シンポジウム 海洋生物資源確保技術高度化プロジェクト「生殖幹細胞操作によるクロマグロ等の新たな受精卵供給法の開発」が3月23日にオンラインで開催されます。聴講ご希望の方はポスターより事前申し込みをお願いいたします。(プログラムポスター)
  • 2021年1月25日 台湾海洋大学の識名信也先生を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催しました。 (資料)
  • 2020年12月8日 広島大学の島田昌之先生を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催しました。(資料)  
  • 2020年12月1日 水圏生殖工学研究所 准教授として、森田哲朗先生が着任いたしました。
  • 2020年11月27日 壁谷尚樹先生が、2020年度(第19回)日本農学進歩賞を受賞いたしました。研究業績課題名は「水産動物の多価不飽和脂肪酸生合成能の解明」です。
  • 2020年11月6日 広島大学の中村隼明先生を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催しました。(資料)
  • 2020年10月1日 水圏生殖工学研究所の開所式が行われました。
  • 2020年10月1日に水圏生殖工学研究所を立ち上げ、スタートいたします。
  • 2020年10月1日に本ホームページを公開いたしました。
  • 水圏生殖工学研究所は、東京海洋大学が設立した、次世代の魚など水圏の生き物の 、保全や養殖を目的とした研究を行う研究所です。

更新情報新着情報

2020年10月1日
研究所長の挨拶を更新しました。
2020年10月1日
水圏生殖工学研究所がスタートしました!
2020年10月1日
サイトをオープンしました。

バナースペース

水圏生殖工学研究所
(東京海洋大学)

<本部>
〒108-8477
東京都港区港南4-5-7
東京海洋大学 品川キャンパス内