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水圏生殖工学研究所(東京海洋大学)は魚を増やし育てる未来の生殖技術を研究する次世代研究所です。

研究所:東京海洋大学

東京海洋大学 品川キャンパス内

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水圏生殖工学研究所(東京海洋大学)は、生殖工学の力で水圏に棲む生き物を増やし、守るための研究を進める次世代研究所です。

最新情報

  • 2020年12月8日 広島大学の島田昌之先生を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催しました。(資料)  
  • 2020年12月1日 水圏生殖工学研究所 准教授として、森田哲朗先生が着任いたしました。
  • 2020年11月27日 壁谷尚樹先生が、2020年度(第19回)日本農学進歩賞を受賞いたしました。研究業績課題名は「水産動物の多価不飽和脂肪酸生合成能の解明」です。
  • 2020年11月6日 広島大学の中村隼明先生を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催しました。(資料)
  • 2020年10月1日 水圏生殖工学研究所の開所式が行われました。
  • 2020年10月1日に水圏生殖工学研究所を立ち上げ、スタートいたします。
  • 2020年10月1日に本ホームページを公開いたしました。
  • 水圏生殖工学研究所は、東京海洋大学が設立した、次世代の魚など水圏の生き物の 、保全や養殖を目的とした研究を行う研究所です。

更新情報新着情報

2020年10月1日
研究所長の挨拶を更新しました。
2020年10月1日
水圏生殖工学研究所がスタートしました!
2020年10月1日
サイトをオープンしました。

バナースペース

水圏生殖工学研究所
(東京海洋大学)

<本部>
〒108-8477
東京都港区港南4-5-7
東京海洋大学 品川キャンパス内