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文部科学省村尾国立大学法人支援課長が本学を視察しました
お知らせ
文部科学省から村尾国立大学法人支援課長ら5名が、4月16日(木)、東京海洋大学を視察しました。
視察の冒頭では、井関俊夫学長をはじめとする本学執行部より、本学が進めている教育・研究体制強化の取組や水圏生物生産工学研究所で行っている先端的な研究活動、また、土地の有効活用事業等について概要説明を受けた後、それらの取組について種々意見交換を行いました。
その後、品川キャンパスで実際に水圏生物生産工学研究所を見学し、矢澤良輔教授より代理親魚技法について説明を受けました。また、この4月から開設した国際混住寮「青鷹寮」を視察した後、越中島キャンパスへ移動し、本学が開発した水素燃料電池船「らいちょうN」に乗船視察した後、本学に新たに設置した「次世代船舶運用技術開発センター」について説明を受けました。
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学長室にて(左から南理事、村上理事、舞田理事、井関学長、村尾国立大学法人支援課長、玉川支援第二係長、望月法規係長、松永支援第二係員、松本国立大学戦略室係員)


